昔の日記を読み返していたら、興味深い文章が出てきた。なにかの本を写し取ったのか、どうしたのかはぜんぜんおぼえていないのだけど、とりあえずブログに残しておこうと思う。
(*たぶんこの時期は、ディレクションのお仕事を始めたばかりでデザイナーさんに対していろいろなことを指示しなければならない場面が多く、精神的に凹んでいたことが多かったように思う。今も同じ職にあっていまだに悩みはつきない。)
2002/11/29
人へのダメだしはその思いがどこからきているのかが大切である。
例えばどんなに相手に必要なことでも、愛を伴っていなければ相手には届かない。
愛から出た言葉は、例え表面上受け取ってもらえなくても、魂には必ず届いている。
あまり悩む必要はない。
なぜならあなたの本質は愛だから。あなたらしくあれば、どんな言葉・行動でもすべては愛です。自信をもって表現してください。
私はいついかなる時でも私自身でありたい。おだやかさと調和と愛を内と外にたたえた存在。それが私だから。
「私は私」この言葉がぐるぐる回る。「私は私」
真理にはタイミングがあり、その生き方がある。真理を生きるようになって、初めて真理がもたらされる。そしてその真理を生きることがタイミングを創造する。生き、そして体験されながらそれはお互いに螺旋となって統合し、生きることとタイミングが「一つ」となっていく。
(*たぶんこの時期は、ディレクションのお仕事を始めたばかりでデザイナーさんに対していろいろなことを指示しなければならない場面が多く、精神的に凹んでいたことが多かったように思う。今も同じ職にあっていまだに悩みはつきない。)
2002/11/29
人へのダメだしはその思いがどこからきているのかが大切である。
例えばどんなに相手に必要なことでも、愛を伴っていなければ相手には届かない。
愛から出た言葉は、例え表面上受け取ってもらえなくても、魂には必ず届いている。
あまり悩む必要はない。
なぜならあなたの本質は愛だから。あなたらしくあれば、どんな言葉・行動でもすべては愛です。自信をもって表現してください。
私はいついかなる時でも私自身でありたい。おだやかさと調和と愛を内と外にたたえた存在。それが私だから。
「私は私」この言葉がぐるぐる回る。「私は私」
真理にはタイミングがあり、その生き方がある。真理を生きるようになって、初めて真理がもたらされる。そしてその真理を生きることがタイミングを創造する。生き、そして体験されながらそれはお互いに螺旋となって統合し、生きることとタイミングが「一つ」となっていく。
ヒプノセラピーをはじめて受けたときのお話。
誘導瞑想がはじまると、なにやら中世のお城に閉じ込められた男の人が・・・おお!これが前世?と思っているとその映像がぐるぐるまわりはじめて、ますますぐるぐる回り始めてとまらない。気持ち悪〜〜〜い(@_@;)〜
誘導瞑想がはじまると、なにやら中世のお城に閉じ込められた男の人が・・・おお!これが前世?と思っているとその映像がぐるぐるまわりはじめて、ますますぐるぐる回り始めてとまらない。気持ち悪〜〜〜い(@_@;)〜
最近、世の中が魔法に満ち溢れているような気がする。マジシャンの出てくる番組もいっぱい!私が密かに思うに、マジシャンの方は一生に2〜3回くらいトリックではなくって本当にトランプが消えたり、モノがなくなったりしたことがあるのでは!と思ったりしながら見ています。
魔法ブ〜ムの火付け役はなんてったって「ハリー・ポッター」でしょう!
魔法ブ〜ムの火付け役はなんてったって「ハリー・ポッター」でしょう!
![]() | 生協の白石さん (2005/11/03) 白石 昌則東京農工大学の学生の皆さん 商品詳細を見る |
東京の西、多摩地区にある東京農工大学。この学校の生協で働く職員、白石さんが今各メディアの注目を集めています。『一言カード』という質問、要望コーナーで行われる楽しいコミュニケーション。どんな問いでも一生懸命に答えてくれる白石さんの姿は共感を呼び、白石さんはとんでもない人気者になってしまいました。この白石さんと学生たちのやりとりの記録が満を持して本になります。本には厳選された「一言カード」と、白石さん自身による解説が収録。(Amazonレビューより)
●お気に入りの一言カードのお返事
愛は売っていないのですか?
どうやら愛は非売品のようです。もしどこかで販売していたとしたら、それは何かの罠だと思われます。くれぐれもご注意ください。(担当:白石)
どんな質問に対しても真摯に答えている白石さん。そのコメントを読むと心がフッと軽くなる。こんな粋で余裕のある受け答えが出来る人に私もなりたいものです。
また、白石さんをとりまく大学生の対応も好感が持てる。たまたまこの本を買った翌日、情報番組で白石さんのことが取り上げられていた。(CMにもなっていた!)顔出しNGという対応だったが、どうか今後も白石さんが普通に業務を続けられるように願いたいものである。
![]() | ガラクタ捨てれば自分が見える―風水整理術入門 (小学館文庫) (2002/04) カレン・キングストン田村 明子 商品詳細を見る |
そろそろ、大掃除の季節ですね。この本は大掃除が苦手な人、ものが捨てられない人には、特におすすめです!私のまわりでもこの本を読み終わる前に部屋を片付けたくなり、ゴミ袋3個も捨てるものが出てきた人がいます(笑)
自分のエネルギーフィールドをクリアにするのと同じように、自分たちのすんでいる場所をクリアにする「スペースクリアリング」の方法をわかりやすく書いてあります。
捨てたいけど捨て方がわからないもの(例えば、ぬいぐるみやもらったものなど)の捨て方が書いてあるのが風水師李家幽竹さんの幸せを呼ぶインテリア風水〈2〉
お部屋も心も余分なものはぱぁ〜〜っと手放して、新年を迎えましょう!!
![]() | 思うとおりに歩めばいいのよ―ターシャ・テューダーの言葉 (ターシャ・テューダーの言葉) (2002/10) ターシャ テューダーリチャード・W. ブラウン 商品詳細を見る |
ご本人(ターシャさん)のことをよく知らずにこのタイトルに惹かれて手にとった。中には美しいお花に彩られたお庭の写真(こんなお庭が憧れ)にターシャさんのスッっと心に残るメッセージが寄せられている。
巻末のプロフィールを読んでなぜ彼女の言葉がすんなり心に届くのか理由がわかった。
1915年生まれ。離婚後、仕事をしながら子供と生活の両面を支えながら絵本作家として成功。今の時代でもシングルマザーは大変だというのに、まだまだ女性の地位も低かった昔では、なおのことたくさんの苦労があったことだろうと思われる。
彼女の一本筋の通ったそれでいてやさしい言葉は、そんないろんな苦労を経てきたからこそ、素直に受け止められるのであろう。
●この本で好きな言葉
一生なんて短いんですもの。やりたくないことに時間を費やすなんてもったいないわ。
彼女の素敵な写真と一緒に届けられた言葉は、正直に生きることへの勇気をもらえる。
![]() | 花田少年史 (1) (モーニングKC (1519)) (2006/04) 一色 まこと 商品詳細を見る |
交通事故にあってから、お化けが見えるようになっちゃった花田少年。成仏できないお化けたちが次々に無理難題の頼み事を持ってくる。わんぱくで悪ガキだけど素直で正直な花田少年の言動行動に大笑いしながら最後にはいつもほろりとさせられる。(このコメントを書くのに読み返していたら、また号泣です・笑)
このマンガを読んでいると、死んだ人たちにも守られている(悩まされている!?)だなぁ〜と思う。死んでからも生き生きとした(笑)お化けたちに死ぬのが楽しみに思えた(笑)
ミレニアムの始まるお正月に会社のサイキック上司に連れられて、半断食ツアーに参加するべく福島県いった。(その時書いていた日記が紛失してしまったため、うろおぼえで書いております)
私の基本的な食の考え方は「なんでももりもり食べて、もりもり出す!」なのだが、このツアーに参加する数年前から徐々にカラダが、牛肉が受付けなくなり、そのうち豚肉、卵、牛乳、魚など食べる気がなくなっていった(いったい当時は何を食べていたのだろう?)医食同源という言葉が流行っていた頃でサイキック上司の「このツアーに行くと人生変わるわよ。」の一言に釣られて参加することになった。
1週間・・・・果たして耐えられるのか・・・心配である。
私の基本的な食の考え方は「なんでももりもり食べて、もりもり出す!」なのだが、このツアーに参加する数年前から徐々にカラダが、牛肉が受付けなくなり、そのうち豚肉、卵、牛乳、魚など食べる気がなくなっていった(いったい当時は何を食べていたのだろう?)医食同源という言葉が流行っていた頃でサイキック上司の「このツアーに行くと人生変わるわよ。」の一言に釣られて参加することになった。
1週間・・・・果たして耐えられるのか・・・心配である。
術後の治療で、体と心が今までにないくらいアンバランスな状態になっていた。いろんな方法を試してみたけどどれも、効き目がない。自律神経がまったく正常に機能していなかったようだ。その当時は、死ぬことばかり考える日が続いていた。
人間の体には「生存せよ」という命令と「自滅せよ」という相反する二つの指令が組み込まれているようだ。
どうにかせねばと、エネルギーワークを受けたときに、クラニオセイクラルというボディーワークを紹介された。
【クラニオセイクラルとは?】
クラニオセイクラルのワークでは、体の声を聞くことがメインになるため外側から見た動きはほとんどありません。頭や仙骨など、体の一部に静かに触れているだけのように見えるでしょう。(仙骨は背骨の下方に位置し、尾骨の上にある比較的大きな骨です)
体の声を聞くために、セッションをする人(プラクティショナー)はまず自分を静かに落ち着けます。そしてセッションを受ける人(クライアント)の体に触れ、脳脊髄液を通して現れる潮の干満のようなリズムから体の声を聞き取ります。(こころとからだを考える クラニオセイクラルより)
人間の体には「生存せよ」という命令と「自滅せよ」という相反する二つの指令が組み込まれているようだ。
どうにかせねばと、エネルギーワークを受けたときに、クラニオセイクラルというボディーワークを紹介された。
【クラニオセイクラルとは?】
クラニオセイクラルのワークでは、体の声を聞くことがメインになるため外側から見た動きはほとんどありません。頭や仙骨など、体の一部に静かに触れているだけのように見えるでしょう。(仙骨は背骨の下方に位置し、尾骨の上にある比較的大きな骨です)
体の声を聞くために、セッションをする人(プラクティショナー)はまず自分を静かに落ち着けます。そしてセッションを受ける人(クライアント)の体に触れ、脳脊髄液を通して現れる潮の干満のようなリズムから体の声を聞き取ります。(こころとからだを考える クラニオセイクラルより)
エンジェル・ワークショップでもご一緒させていただいた「ANGEL & FAIRY」のyuriさんのブログでアバンダンティアの体験記を読んで「ぜひ、体験したい」と申し込みをしました。











